SD → FHD
横幅756px以下。16:9は1920×1080、4:3は1440×1080を出力予定解像度として判定します。
AI VIDEO ENHANCER / SUPER-RESOLUTION
動画を選ぶと、解像度・画角・長さを確認して処理可否、出力予定解像度、料金を事前に表示。決済後は選択済みファイルをprivate S3へ直接アップロードし、AI超解像処理の進捗をブラウザで確認できます。
ファイルをアップロードする前に、対応可否と料金を確認。 ブラウザで動画情報を読み取り、サーバーでも再検証してから決済へ進みます。
Automatic Processing Profile
通常受付は4:3 / 16:9を基準に各±5%まで。元動画の表示解像度に応じて処理プロファイルを決定します。
横幅756px以下。16:9は1920×1080、4:3は1440×1080を出力予定解像度として判定します。
横幅1368px以上。16:9は3840×2160、4:3は2880×2160を出力予定解像度として判定します。
4:3素材を16:9へ無理に引き伸ばさず、元動画の表示形状に合わせて処理します。
必要な前処理を行ったうえでGPUによるAI超解像を実行。処理プロファイルはサーバー側で管理します。
Precheck Before Payment
決済前に必要な情報をまとめて確認できます。
MP4 / MOV / AVI / MKV。通常受付は1ファイル最大40GB、最大3時間です。
ファイルサイズ、動画時間、入力解像度、画角、対応可否を表示します。
SD→FHD / FHD→4Kの判定と、出力予定解像度を決済前に確認できます。
動画の長さから課金時間と料金を算出。GPU処理時間ではなく、アップロード動画の長さが基準です。
横幅757〜1367px、対応画角外、判定できない動画など通常受付条件外の場合は決済へ進まず、サポート導線をご案内します。
Simple Pricing
動画の長さを15分単位で切り上げて計算します。
3,750円
7,500円
15,000円
利用可能なクーポンがある場合は、決済前にコードを適用できます。
15分未満の端数は次の15分単位へ切り上げます。
How It Works
ブラウザで動画を選び、対応可否・処理先・料金を確認します。
元のRemaster AI画面を保持したまま、別ウィンドウまたはタブで決済します。
支払い確認後、保持している同じファイルをprivate S3へ直接送信。大容量はMultipart Uploadを利用します。
前処理・超解像の進捗とフレーム状況を確認し、完了後に認証済みの所有者としてダウンロードします。
Security & Reliability
動画本体は通常のLaravel Webサーバーを経由せず、ブラウザからprivate S3へ送信します。
ブラウザへAWS credentialsを返さず、必要な範囲に限定したアップロード権限を使います。
支払い、所有者、動画条件、処理プロファイルをGPU処理前にも検証します。
完成ファイルの取得はログインとジョブ所有権、出力状態を確認して許可します。
FAQ
通常受付はMP4、MOV、AVI、MKVで、1ファイル最大40GB・3時間です。
はい。通常受付では横幅756px以下をSD→FHD、横幅1368px以上をFHD→4Kとして自動判定します。
日本語版は15分3,750円、1時間15,000円です。15分単位で切り上げ、SD→FHDとFHD→4Kは同一料金です。
通常フローでは不要です。元ページが保持した同じファイルを、決済確認後に自動アップロードします。ページ再読み込みなどでファイルを失った場合のみ再選択リカバリーがあります。
Stripe決済には進まず、サポート経由で個別確認できます。